G  e  s  a  n  m  e  d  o    G  a  l  l  e  r  y
 
 

ゲサンメード・ギャラリー

 

  このページは基金会の会員たちがチベットで現地の人々の生活を体験しながら、撮った作品です、範囲はチベット自治区以外のチベット族住む地域を含め、チベット高原全体のスタイルを素顔のままそれぞれの視点から記録したものです。

 このページを通して、チベット高原に生きる人々の伝統文化、民俗習慣及び彼らの生活と経済を少しだけでも、ご理解していただければありがたく存じます。

山原といわれるチベットカム地方山々
 

秋山雄一 作品(18点) 

 99年にチベット4000キロを横断した時撮った作品で、メインは人物です。

 

烏里烏沙 作品(72点)

 チベット高原全地域にわたり、撮影した作品、メインは高原に生きる人々です。

 

小林 進 作品(18点)

 東チベット、シャングリラ周辺で撮った風景写真で、メインは山の作品です。

 

大岩昭之 作品(36点)

 東チベット丹巴周辺及び、インド北西部ザンスカールの建築写真です。

 

掛川泰雄 作品(18点)

 雲南省やチベットカム地方の東部で撮った風景写真がメインです。

 

鈴木晋作 作品(18点)

 主に小学校建設地で撮影した作品、厳しいチベット高原に生きる人々のスタイルを知ってもらいたいです。

 

渡辺千昭 作品(20点)

 最後のシャングリラともいわれる東チベット文化圏は、厳しく豊かな自然や文化、宗教、民俗などが息づく雲上の地です。

   
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――――チベットカム山岳研究会・2006年3月25日――――